(入力)長方形をきめる4つの値(点1x,点1y,点2x,点2y)を一行にひとつずつ入れる. 点1は長方形の左上隅, 点2は右下隅とする.
3.1 4.1 5.9 2.6
4.200000
関数として記述するのがゴールだが,
それが難しかったら, まず関数を使わずに main の中で直接処理を行なってみて,
余裕があったらその処理を関数として独立させてみよう.
(判定処理を関数として書く場合には,
判定結果は関数の返り値として持ち帰ることになるが,
真(含まれる)なら1, 偽(含まれない)なら0 を返すことにしよう)
(入力)長方形をきめる4つの値(点1x,点1y,点2x,点2y). 点1, 点2は課題1と同様, それぞれ左上隅, 右下隅とする.
(出力)含まれるなら yes, 含まれないなら no-1.0 1.0 0.0 -2.0
yes