小テスト 問題

円は、中心点と半径によって決定される。 二つの円を入力し、その二つの円の関係
  1. 離れている、
  2. 外接している、
  3. 交わっている、
  4. 内接している、
  5. 含まれている、
を判定するプログラムを作成せよ。 (判定法は、少なくとも高校で学んでいます。) ただし、プログラムを作成するときに、以下の条件をつける。
  1. 演習2で作成した関数r(x, y)を必ず使用すること。
  2. 点の座標、半径などは、配列を使って管理し、 極力、無駄のないプログラムにすること。
  3. 入力値は、全てint型
  4. int型の変数xを「むりやり」float型の変数yにしてやるためには、 y=(float)x;などとしてやります。
  5. もしくは、atof関数(使い方は、atoiと同じ)を使って、 入力をfloat型にしてもよい。

入出力の例

x座標を入れてください。
1
y座標を入れてください。
2
半径を入れて下さい
1
x座標を入れてください。
2
y座標を入れてください。
3
半径を入れて下さい
2

出力
二つの円は、交わります。


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